寝言遣いによる日々の寝言
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雨雨降れ降れ♪

私が住んでいるところは本日、雨空です。久しぶりに日が翳って過ごし易く……ないですね。
相変わらず暑いです。

さて、最近ちっとも更新できていませんが、今回も苦し紛れのブログ更新。当初ブログくらいは毎日更新するようにするって誰か寝言をほざいてた気もしますが、私の可哀相な記憶力でははっきりとは憶えていません。

さて、昨日アニメ銀魂紅桜編がついに完結。
いやー、面白かった。なんで、デビルメイクライよりもアクションシーンが見ごたえあるんだよ。
しかし銀さんは普段は死んだ魚のよな目をしながら本当にいざと言うときは煌きますね。眩しくてしかたありません。
まあ、それは銀さんに限らず、登場人物全員に言える事であり、ここまで良いものを創ってくださるスタッフの方々に言えます。いや、本当にありがとうございます。

そして本日、6年も通っている大学で、たまたま座った席にいたずら書きがありました。それ自体はとくに珍しいことでもなく、ある時はドラえもんが描かれてたり、ある時は「Air」の主題歌「鳥の詩」の歌詞が書かれていたり、今日座った机にだって以前からスパイダーマンが書かれていました。
では、何故今更そんな話題を書くのかといえば、そこに書かれていたのは――

「腹きりマゾ」「狂犬病」「欠陥製品」「ER3]

――の四つの単語。
うん、ただの勘違いで思い込みかもしれないけど、きっとこれは戯言シリーズを読んでいる人の落書きだと思うんだ。
思わず「胃袋」「純血」「人間失格」「一賊」の単語を返答といわんばかりに付け足してきてしまった。
見ず知らずの人とは言え、こういうのを見つけると少しうれしいものですね。

そろそろ小説の更新もしなくてはならないなあ、とは思うのですが、どうにも時間の作り方が下手で仕上がりません。
こんなんだから大学生を6年もやっちゃうんだろうなあ。

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【2007/06/22 22:06】 | 寝言 | トラックバック(0) | コメント(0)
レッツ・ロック!

今更ですけど、アニメ「Devil May Cray」を見ました。
声は思ったよりも、違和感が無かったので一安心。アニメ化最大の不安要素と言っても良いですからねえ。

で、もう一つの不安要素、アクションシーン。
えー、DMCはハイスピードスタイリッシュアクションが売りのゲームであるわけで、派手でスピード感のあるカッコイイアクションが楽しめるものと思ったんですが……。
なんだこれは?
ほとんどの戦闘シーンは暗がりでカット。結果しか残ってないよ。
誰だキングクリムゾンなんか使いやがったのは!?
お子様禁止のショータイムなんて言葉で誤魔化すなあ!!

不安がたっぷりの第1話でしたが、それでもこれからも視聴していきます。もしかしたらこの後は違うかもしれませんしね。

最後に一番気になったところ。
序盤で悪魔に銃を突きつけての一言。
そこは「ビンゴ」じゃなくて「ジャックポット」だろう!?
【2007/06/18 19:52】 | 寝言 | トラックバック(0) | コメント(0)
暑くなってきましたが
刀語第六話「双刀・鎚」


こちらは雪山が舞台で、危うく二人とも川を渡るところでした。
さてさて、ついに折り返し地点の第六話!
時代冒険活劇「刀語第六話『双刀・鎚』を買ってまいりました。

全国の小さいお友達が大好きな大きなお友達。お待たせしました、西尾維新のちびっ子キャラですよー、のお話です。

とりあえず、ちびっ子キャラはさて置いて。
冒頭のまにわに頭領勢揃いは中々に壮観です。いえ、絵は無いですけど。文章だけですけど。でも壮観です。
やっぱりどいつもこいつも灰汁が強そうだ。ってか、人鳥って……。キャラ的には絵本園樹さんみたいな感じかな?
そして、今回のまにわに頭領、噛ませ犬……じゃなくて狂犬さん。情に厚いという忍びらしからぬ人情キャラ。しかし、それはむいみちゃんのような独善的な部分が非常に強かったように思う。
でも考えたら、直接七花と戦ったまにわにって蝙蝠以来なんですよね。
次回は、多分鴛鴦さんになるのかな。因縁もあることだし。
どうやら残念なことに私にはまにわにに入る資格は無いようです。残念無念。

さて、我らが主役コンビはと言えば、相変わらずのいちゃつきです。こいつらのせいで、舞台が雪山なのに暑くて仕方ありません。
……ちきしょうめ。
毎度毎度お約束をはずさないとがめ。気持ちだけではなく身体的にも鈍いことが発覚した七花。
でも、さすがに雪山で裸で温めあうなんていうのは無かったのがせめてもの救いか。はたまた、落胆するべきところなのか?
今回で虚刀流の技には物理だけではなく、どうやら霊すらも斬り捨てる力があることが判明。虚ろな刀ゆえに、実体の無いものも切り裂くと言ったところでしょうか。

第三勢力否定姫。
「それを言っちゃお仕舞いだろ」な無粋きわまる発言連発のお姫様。実際には姫じゃないのかもしれないけど、その立ち振る舞いは完全にお姫様のソレです。
まんま名前のままの「火刀・銃」を所持する彼女はやはり最後の敵となりえるのか。それとも、そんなお約束すらも彼女は否定してしまうのだろうか。

そして台風の目――って言うか、台風そのもの。山頂の雪崩。砂漠の洪水。海上の地割れ。死火山のプロミネンス。霊山の魔王。
天災厄、鑢七実。
もう彼女に関しては今回この場で語ることは無いです。いよいよ次回、彼女が登場。

総合して、今回の話がどういう話だったかと言うと……、
七花が被虐趣味と幼女趣味に開花するお話です。(違
【2007/06/05 23:49】 | 刀語 | トラックバック(0) | コメント(0)
ちょっとまてやあぁぁあああ!
先日、友人のsora様からの情報で、長年待ちに待ったゲームがついに出ると言う情報を得ました。

そのタイトルは「ONI零」。

知っている方は知っているかもしれませんが、以前PSで低価格ソフトとして発売された、ONIシリーズの最新作です。
実はこれ、続編が出る予定だったのですが、その後の音沙汰が全く無く、ほとんどの人は既に諦めていた作品です。
ええ、もう無理も無いでしょう。だって発売元がつぶれてますから

しかし、そんなゲームがついに発売されると言うのです。
機種はDSと、さすがに当時のデータ(未だに私は後生大事に撮ってあります)を引き継ぐのは不可能な機種ですが、まあそれは仕方ないでしょう。

問題はそこじゃありませんし。

このONIシリーズ。元々はRPGです。っていうか、RPG以外では出てなかったと思います。もちろん、だからONI零もRPGでした。
で、なんで? どうして?

アドベンチャー+バトルゲームってどういうことだああぁああ!!?

ぜぇはぁ。
失礼、すんげえ納得いかないので、未だに感情の整理がついていません。
それにしても、いくらなんでもこれはあんまりだろうよと、思うわけですよ。散々待たせて、ついに出てくれるのは嬉しいですけど、ちょっとこれはどうなんだろう。

しかし! 私は諦めたわけではありません!
今回のは前作を知らない人たちのためのおさらい的ゲームであって、きっとこの後に、待ちに待ったONI零~流転~がでると信じてます。
sora様には「いや、ソレはない」と、きっぱりと否定されましたが、私は信じてます。っていうか、信じたいです。信じさせてください!

【2007/06/03 22:00】 | 寝言 | トラックバック(0) | コメント(0)
ヨーホー

昨日、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」を見てきました。もちろん三作目の。
一作目はDVDで、二作目は映画館で見たので、こりゃあ三作目も見に行かないわけにはいかないかなと、半ば義務めいた気分で見に行ってきました。
いやー、さすがに見ごたえはありましたね。
入り乱れてのアクションシーンなど爽快感たっぷりでした。ストーリーのほうも、三部作ものにしてはまとまっていたかと思います。
細かいとこを突っ込んだら切がありませんし、粗を探すよりも楽しい部分に関して話したほうが、賢明でしょう。愚昧の具現のような私が言っても説得力無いかもしれませんけどね(苦笑
まあ、実際おもしろかったですよ。
映画館の大画面で見る価値はあるかと思います。もちろん、内容的なものには個人差があるでしょうが、この手の作品は家でDVDで見るよりも映画館の大画面で見たほうが楽しめるでしょう。

もう一つご報告したいことがあったのですが、そちらはまた今度。
あまり詳しい情報を私も入手してないので、後で書こうと思っています。
素直に喜べない類の話なんですけどねえー。お陰でちょっと愚痴っぽくなってしまうかも。

【2007/06/02 22:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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